一筆、南青山。

MINAMI-AOYAMA / OMOTESANDO

一筆に、
哲学が宿る。

東京・南青山で書道を学ぶ。
武田双雲に師事した書道家 矢野童観の教室。

こんな方へ

01

サロン帰りに、
骨董通りで書道を。

南青山の空気の中で、筆を持つひとときを。買い物やカフェとあわせた「街の習い事」として。

02

筆ペンの美しい字で、
ビジネスレターを。

お礼状・年賀状・熨斗書きなど、一枚の手書きで印象が変わります。実用筆ペンコースが人気です。

03

書を通じて、
集中力と静けさを取り戻す。

一筆に集中する時間は、デジタルから離れる贅沢なひとときです。書道は、心を整える実践でもあります。

3つの特徴

01 — ESTABLISHED CREDENTIALS

武田双雲に師事した
師範が直接指導

日本を代表する書道家・武田双雲に師事した矢野童観が、一人ひとりに向き合います。書の理論から実技まで、師範としての確かな目で丁寧に導きます。

02 — MINAMI-AOYAMA STUDIO

骨董通り沿い、
ギャラリーのような空間

根津美術館・岡本太郎記念館が歩いて行ける南青山に、教室があります。街そのものが美意識に満ちた場所で書道を学ぶという、他にはない体験を。

03 — FLEXIBLE COURSES

大筆・筆ペン・ペン字・仮名
通信LINE添削も対応

ライフスタイルや目的に合わせて4コースから選べます。来室が難しい方には通信LINE添削コースも。全国どこからでも矢野の指導を受けることができます。

書道の筆

Yano Doukan

矢野 童観

武田双雲(日本を代表する書道家)に師事。ふたば書道会師範。「字は人を表す。一筆を丁寧に」を指導哲学に、南青山の地で書道教室を主宰する。

書の本場の空気が漂う骨董通りを教室の場に選んだのは、書道はただの習い事ではなく、空間と文化と一体になるものだという考えから。

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まず体験説明会へ

実際に筆を持ち、矢野の指導を体験できます(約60分)。
体験料5,000円は、入会時に全額充当できます。